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2019.03.21 Thursday

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2016.10.14 Friday

Bob Dylan

前略、皆様。

ここ数日、寒い日が続きますネ!このままこの陽気なのでしょうか?「…かと言って、今の気温が平年並みなのか?どうかなんて気に掛けた事もないのですが…笑。」そろそろ秋・冬の”洋服”も用意しないといけないですネ!またちょっと遅れてしまいましたが、チョコチョコ用意初めていますので”facebook””onlineshop””shop”の方もチェックして下さい。

 

さて、全く興味が無かったノーベル賞ですけど、僕の子供の頃なんて日本人が受賞するって半世紀に一人とも思われたほど、遠いニュースのような気がしました。日本の科学?って凄いんですネ!今では毎年のように受賞されているし・今後も日本が世界をリードして行くみたいな事も言っていましたよ。そんな中…ノーベル文学賞に毎年ノミネート(ノミネートって言うのかどうかも解らないですけど…)される注目の作家:村上春樹氏の出番が来ていました。この方が受賞するのか?しないのか?だけを興味本意ではありますが、気に掛けていたら「何と…Bob Dylanでした!!!」注目された作家・村上春樹氏は今年もダメでした↓という思いよりも「正直、Bob Dylanのようなシンガー(歌詞に与えられたモノかもしれないけど)にも、この名誉が与えられるんや!」という思いでした。

 

特に深い感情や感動などは全くないけれど、何となく変な気分になりました。少なくとも、僕の生きる”横乗りの世界”にも影響を与えた方だと思う。だけど本当は本人が「どう感じているのか?」「本当の本音も聴いてみたい。」「そもそもどんな人なのか?解らないですけどネ(笑)。」

 

 

一人前の男と呼ばれるまで、人はどれだけの道を歩くのだろう?
砂の中で眠るまで、白い鳩はどれだけの海を渡るのだろう?
永遠に禁止されるまで、どれだけの砲弾が降り注ぐのだろう?
友よ、答えは風の中。答えは風の中に吹かれている。

 

先日・TVに”吉田拓郎”が出演していて”祭りのあと”の歌詞について語っていて面白い事を言っていた「20歳そこそこの若者(本人達)が、こんな歌詞を書いていたと思うと…かなり屈折した人生感を持っていた。考えると怖くなる(大笑)。」と言ってた。”時代背景”がそこにあったのかも知れないけど”Bob Dylan”の歌詞(僕は英語が解らないので名曲と言われるモノしかしらないけど…)は、当然だけど”拓郎”以上なモノを感じます。

 

けど…最近の”若いアスリート”を観ると同じような事を感じるのは『今の時代背景』があるのでしょうかネ???

”Andy Warhol""Edie Sedgwick"は「何て言ってるだろう??!」

「何も言わないかぁ…!!!」

 

今日も一日、平平凡凡 皆さん 元気に頑張りましょう!!!「週末…皆さんに良い波があたりますように…!」

2019.03.21 Thursday

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